すきやばし次郎 こんな本も、図書館にあります。 ミシュラン東京版三ツ星の鮨屋、「すきやばし次郎」の本です。 ジョエル=ロビュションとも交流があり、食べに来る店。 中には、こんな美味しそうな鮨の画像と、店主・小野二郎の解説が。 その中の一節、 「1尾が20cmほどの大クルマエビを使い、最も美味しい ひと肌の温度で出します。」 すごいですね。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)